日本カジノ学院とは?

2020年に向けて、日本に初めてカジノが出来ます。
そこでプロの仕事として新しい職業「カジノディーラー」が誕生します。

日本カジノ学院はプロのディーラー養成専門学校として、全国に学院を展開致しております。

海外では、「手に職」の技術者としてなりたい職業ランキングの上位にくる人気の職業ですが、
日本では、まだイメージも良くないので、実は新しい職業として
今気づいた人がプロのディーラーという仕事のリーダーになれるチャンスの時なのです。

一般社団法人日本カジノ協会の認定校です。
日本カジノ学院では、カジノ知識・経験のない方でもゲームルールからディーリングまで、
更には専門的技術・知識を学べる様々なコースをご用意しています。

授業はお一人お一人に合わせたプログラムが作れます。
現在、全国に展開を予定しているので、お近くの学院を選んでいただけるようになります。

日本ではまだ馴染みのない「カジノディーラー」ですが、世界では人気の職業です。
これからの職業、これからのあなたを応援します。

ギャンブル依存症対策について

臨時国会が9月25日の週に召集され、政府はIR実施法案を提出、
ギャンブル等依存症対策基本法案(議員立法)と合わせて、国会で審議される予定です。

審議を通じて国会の場でギャンブル依存症に関する論議が活性化し、
カジノに限らず、既存の公営競技や事実上のギャンブルであるパチンコも含めた
依存症対策が実現されることと思われます。
しかし、論議の大半は厚生労働省の調査による我が国のギャンブル依存症罹患者推定536万人、
成人人口のおよそ4.8%の現在依存問題を抱える方々への各種支援プログラムの開発と提供に集中しております。
ただ、既存のギャンブル含め今後あらたなに実施されるカジノに対して一番重要なことは
運営者側の自主的な対策だと思われます。

イギリスのカジノでは自主的な対策を求めるガイドラインもあり、
ヒッポドロームではディーラーのほかに各フロアに最低2人のマネジャーが常駐。
依存症を疑わせる兆候が見られた客にはギャンブルをやめるよう説得にあたるという。
「従業員は全員が厳しい訓練を受けており、高い顧客対応能力を持っている」というように
現場にいる人間(ディーラー)が依存症かどうかを判断できる一番近い立場で対策が可能となります。

  • 特長1
    全国展開

    現在、渋谷本校、大阪校、四谷校、立川校で体験会と授業を開催しています。
    今年中に池袋校、新宿校、新橋校と随時開校予定です。
    将来的に全国各地での開校を目指しております!東京にお住いの方だけではなく、全国の皆様に来校していただけるように準備を進めております。

  • 特長2
    多様なコース

    現在、インストラクターになれるためのトータル本科コースに加え、個別科目コースを用意しております。
    さらにトーナメントディーラーになるためのポーカートーナメントコースもご用意しています。全国共通、随時入校が可能です。
    入校後のスケジュールはお一人お一人に合わせた授業カリキュラムを担当者が組ませていただきますので、無理なく授業を進めていただくことができます。
    働きながらのマイペースでの受講も可能です。
    もちろん最短日での集中レッスンのご相談も承っています。

  • 特長3
    卒業後のバックアップ

    講師やスタッフは学院の活動の他にファションショーでのカジノイベント出展、ポーカーのトーナメントイベント、アミューズメントカジノでのディーラーなど、様々な場所で活躍しています。
    卒業後のディーラーとしての進路の相談、ご案内等のバックアップもさせていただきます。

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